ふたりはプリキュア無印

第40話「夢の世界にご招待!?一泊二日の闇の旅」

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ふたりはプリキュア お泊りの誘い

さなえが丸一日外出することになった。
ほのかのことが心配なさなえは、友達に泊まりに来てもらうことを薦める。
さなえがほのかのことが心配なのは良くわかるが、それにしても中学生に対してお節介すぎる。ドツクゾーンの奴らが現れること心配してるのであろう。


ほのか「ねぇ、今度の土曜日うちに泊まりにこない?」
なぎさ「え!」

ほのか「土曜日は私以外だれもいないの・・・」
なぎさ「それって(ドキドキ」

ブフッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )カッテニハナシヲカエルナ

そんな神展開はなくて、普通にOKするなぎさ。この前の中間テストが悪かったため、家でガミガミ言われているようだ。


ふたりはプリキュア 屋敷

場面は変わり屋敷。
相変わらずコントをしている執事ザケンナー。

ジュナ「だが闇の力を完全にするには石の力が不可欠。」
レギーネ「そうジャアクキング様のためにね」

ベルゼイ「そのためだけじゃない」

ベルゼイが少しずつ本性を見せてきました^^
しかし豪華な料理だ。やはり普段は働いて、金を稼いでいるのだろうか?


ふたりはプリキュア オマケがいっぱい

茶菓子や部屋の汚れをチェックするほのか。
まるで恋人をまつ青年のようです^^;
よっぽど楽しみにしていたのでしょう。

「ピンポーン」


そこには、なぎさ+オマケ3人の姿が・・・
ほのかちゃん。計画失敗ですね^^

志穂と莉奈はなぎさを守るために。
ユリコはほのかを我が物にするために。
ほのかは邪魔者を処分し、なぎさを手に入れるために。
それぞれの思いを胸にバトルが始まります^^


ふたりはプリキュア 美墨なぎさ 子供みたい

ポルンが見つかりそうになり、慌てて誤魔化すなぎさとほのか。
なんとか誤魔化し買い物に行くと、さっそくほのかがウンチクを披露。
タマネギがどーのこーの。大根がどーのこーの。

気が付くとなぎさがいない。探してみると案の定お菓子売り場に。
まるで子供のようなハシャギっぷりです^^;



ふたりはプリキュア 小さいジャガイモ

みんながそれぞれ得意な料理を作る中、料理がサッパリできないなぎさは見ているだけ。ほのかに挑戦するように言われしぶしぶジャガイモを切ると・・・

こんなに小さくなります^^
それでも諦めずやるように諭すほのか。すると今度は指を切ります。
慌てず手当てをし励ますほのか。まるで親子です^^


ふたりはプリキュア 残像拳

あまりの速さに肉団子の残像が見えます。
言うまでもないことですが、なぎさの手です^^;

そこから恋話に発展。
好きな人はいないか聞く莉奈。一瞬考え込み

「いないよ^^」

と答えるほのか。どうやらキリヤくんのことを思い出した模様。
なぎさは気づいたようです。


ふたりはプリキュア 百合展開

みんな帰宅してしまい百合展開に^^
今までの出来事を思い出しながら、ふたりの愛を確かめ合います。

プリキュアになったことで、このふたりの人生は大きく変わりました。
会話らしい会話などしたことなかったふたりが、プリキュアになることで同じベッドで寝ているのです。

なんかいいですよね。こういうの^^



ふたりはプリキュア 夢の中で

場面は変わり夢の中。
ポルンは勿論メポミポすらいない夢の中で、ふたりを片付ける作戦です。この夢の内容はベルゼイが考えたのでしょうか?そうだとしたら中々の演出家です^^


ふたりはプリキュア 絆の力

ポルンのおかげで都合よくプリキュアに変身できたふたり。
マーブルスクリューを放ちます。

今までのたくさんの出来事が、ふたりの絆をとても強いものにしました。それが力となって溢れ出します。以前は通用しなかったマーブルスクリューで、ベルゼイを追い払うことができました。


今回は、色々な意味でいい話でした^^
ふたりはプリキュアもあと9話。じっくり見たいと思います。


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